交通アクセス

戦略拠点としての首都圏物流センター

1.国境を越えて、サプライチェーン最適化を実現
  • 京浜港の中心に立地し、東京、横浜、川崎の3港と羽田空港が活用可能です。
    貴社サプライチェーンの柔軟性が高まります。
  • 川崎コンテナターミナルに隣接しているため、川崎寄港船を使えば、コンテナドレー料金が大幅に圧縮できる他、CO2の排出削減にも寄与できます。また混雑する東京港と異なり、コンテナを迅速に引き取ることが可能です。
2.国内最大の消費地、首都圏湾岸地域に立地
  • 首都圏湾岸地域で、1フロア5,000坪を越すスペースはなかなか確保できません。
    ぜひこの機会に首都圏、関東圏にある複数の物流センターを集約することにより、直接的な物流コストまた、管理コストの削減にご活用下さい。
  • 共同配送による配送費用の削減も可能になります

広域図


高速湾岸線が目の前を通っており、神奈川、東京、埼玉、千葉方面と首都圏への配送に非常に有利な立地です。 また、羽田空港までわずか10分程の為、航空便を使用した全国遠距離への翌日配送にも最適です。

所在地 神奈川県川崎市川崎区東扇島90
アクセス 高速湾岸線東扇島出入口より1分
羽田空港から約10分、大井埠頭
から約20分、大黒埠頭から約15分

詳細図

図
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